04-27-2015

クンニしたい

どうしようもなくクンニしたいって思う瞬間がある。

それは毎朝通る女子高生の通学路で少女たちの集団を見るときだ。

いや、正確には女子高生たちの匂いをかぐ時だと言っていいかもしれない。もちろん、普通の人にとっては学校の教室内や電車の中などの密閉された空間以外で、女子高生の匂いが強烈に匂うなんて事はないだろう。

しかし、私は数メートル数十メートルぐらい離れていても、あの若々しい少女から大人へと脱皮していくその時の内側から熟れ始める肉体の臭いをはっきりと嗅ぐことができるのだ。
ましてや女子高生が集団で登校している時などは、私のにとってはむせ返るような甘酸っぱい性的な体臭で脳みそがしびれてしまうほどなのだ。

匂いフェチといっても、小学生や中学生、それから熟女・・・いや、20代の若い女であっても私は全く魅力を感じない。
舐め犬

16歳から18歳の、特に制服を身にまとった女子高生。それだけが私の性的な快感を刺激するのだった。

臭いで頭の中がしびれてしまうと、私は必ず勃起するのだが、勃起しただけでは収まらず、その次に脳内妄想として反射的に思い浮かべてしまうのが、女子高生のプリーツスカートをめくって真っ白なパンティーに顔埋めてクンニしたいということだった。クンニしたいという気持ちをその場でもし実行に移したら、もちろん私は破滅してしまうだろう。

しかしこの女子高生のスカートをまくり上げてクンニしたいっていう気持ちは、女子高生の匂いが集団で私に襲ってくるあのとき、ほとんど避けられないくらいになるのだ。

だから私は、女子高生の集団と駅前で別れて駅の改札に入ってあとは、必ず男子トイレに入ってたまった欲望自分の手で外に放出している。

驚くかもしれないが、これが私の毎朝の日課なのだ。

ホステス
不倫

Posted by scteu04 in 未分類 | コメントは受け付けていません。